最近すっかり蝦夷は秋めいて、家の中でも長袖じゃないと寒く
寝るときにはすっかり毛布&布団が必須になりました・・・。 また雪か・・・ ←遠い目
寒くなると気になってくるのが乾燥とくすみ。
いや、くすみに関しては年中気になってるけど、急に寒くなると顕著になります。
航空自衛隊の航空祭で日焼けしたのもあると思うんだけど、今年は特にひどい。
夏の間は意外と手を抜いていた保湿も、そろそろ本腰入れる時期にきた感じ・・・
37年間シンプルスキンケアにこだわり続けてきた「イオナ」から、
20日に登場したばかりの新ブランド 「イオナエフ」 を先日からライン使いしてました。
⇒ イオナ エフ サイトはこちら。
こちらは、イオンとコンドロイチンがテーマの新しいライン。
コンドロイチンは関節だけではなく、肌にもイイ成分
50年間、コンドロイチンの研究を続けてきたゼリア新薬グループである「イオナ」は、
そのコンドロイチンとイオンの相互効果に着目
あのヒアルロン酸をしのぐ保水持続力で「モイスチャーマスク成分」ともいえるコンドロイチン。
肌本来の働きを助け、さまざまな肌悩みに立ち向かうイオン。
この2 つの、肌組成に欠かせない成分を配合し、大人の肌の悩みに応えてくれるブランドだそうです。
■高純度コンドロイチン
ヒアルロン酸を圧倒的にしのぐ、高い水分保持能力を誇るコンドロイチン硫酸が、
肌の表面にとどまり、肌の外側から潤い・ハリをアップ。
■独自成分イオン
ヒアルロン酸・コンドロイチン硫酸の生成をサポート。 肌の内側から潤い・ハリをアップ。

イオナが創業以来37年、変わらずこだわり続けているのが シンプルスキンケア という考え方。
それは「洗う」「潤す」「守る」のたった3 つのステップだけど、
単純に 「手間や時間を省くだけ!」 という考え方とは、全く違います。
肌を甘やかさず、過保護にもしない。
肌が本当に必要とするものを、必要なだけ充分に与え、
肌本来の「美しくなろうとするチカラ」を助けるお手入れ
これがコンセプト。
そのために欠かせない美容保湿成分が、イオナが創業以来こだわり続ける独自成分イオン。
肌の水分に溶けこみ、肌本来の力を助けるイオンを軸に構成するスキンケアなのです
生まれたばかりの赤ちゃんや子供たちの肌は、特別なケアをしなくても、
毛穴もなくて、いつもキメ細かくみずみずしさにあふれていて、非常に羨ましいのだけど(笑)
その理由は、肌本来の働き(ホメオスタシス)の高さにあるんだそうです
本来わたしたちの肌って、自らの力で潤いもハリも透明感も作り出すことができるようになっていて、
その肌本来の働きで生み出されるナチュラルな美しさにかなうものはないのです
ファンデーションで綺麗な肌を必死に作るより、素肌が美しいほうが全然いいよね。
そんなわけで、イオナエフのラインは、洗顔、化粧水、クリーム、という3つのステップのみ。

イオナ エフ ソープ 90g
古いものを捨てて、 新しく生まれ変わる力をサポート。クリアでやわらかな肌へ導く上質泡ソープ。
キメ細かく上質な泡で、やさしくマッサージするように洗顔。
肌老化につながる余分な角質までしっかり洗い流し、肌本来の生まれ変わりを助けます。
くすみ、ごわつきが続く肌を丁寧に洗い上げ、透明感をアップ。
不要なものはしっかり落とし、肌本来の潤いは守る、しっとりやさしい洗い上がり。無香料・無着色
(商品詳細より)
わたしたちの肌は毎日、皮脂・汗・ホコリ・メイクなど、外側からの汚れや内側からの代謝物など、
様々なものと戦っているのですが、こうした肌の汚れは吹き出物などの原因になるだけでなく、
角層が厚くなり潤いを失ったり、肌老化を早めてしまうなどの弊害 が・・・
肌との対話ともいえるスキンケアは、まずは肌にとって不要なものをしっかり落として、
あるがままの素肌と向かい合うことからスタートするといえます。
この洗顔石けん、汚れは落としながら潤いは落とさない、というデリケートなバランスをクリアし、
肌に不要な汚れや角質はきちんと落としながらも、潤いはしっかり残ったすべすべした洗い上がり
手でも簡単にもこもこ泡立つ感じのものが好きだけれど、こちらは手ではちょっとアレだったので
泡立てネットを使ったのですが、泡立てネットのほうが濃厚もっちりな泡が簡単に作れますので
泡立てネットがあったほうがいいかなと思いました。
洗い流しはすっきり素早いのだけど、つっぱりにくいほうだと思います。
アブラも潤いも根こそぎ取ってしまう洗顔ってあるけど(笑)こちらはそんなことはなし。
ただ、香りがないのが寂しいな~って。 まあシンプルケアに香りはいらないって考えなんだろうけど

イオナ エフ ローション 120ml
乾燥しがちな肌の内側までみずみずしい潤いで深く満たして、
しなやかなハリを与える潤い浸透ローション。素早くなじんで、しっとりした使い心地。
高配合したイオンと肌組成類似成分などにより、肌本来の働きを助け、潤いとハリを与えます。
角層の奥深くまでなじんでみずみずしい潤いで満たします。無香料・無着色 。 (商品詳細より)
肌の乾燥や砂漠化、エイジングなど、現代女性が抱える様々な肌悩みの根本にあるのが、肌の潤い。
その潤い補給に欠かせないのが「化粧水」というステップになり、わたしは個人的に1番重要視してます。
スキンケアによる美容保湿成分も、自然に排出される老廃物も、
すべては潤いがあるからこそ適切な場所まで運ばれるわけなんだけど、
肌本来の営みをスムーズに保ち、効果的なスキンケアを行うためには、
肌が潤いで満たされていることが大前提なんだそうです
わたしが化粧水に1番求めているのが、角層深くすみずみまで潤う 浸透力 です。
コットンでも手でも、どちらで使ってもいいんだけど、わたしは手で使っています。
ボトルの形状が垂れずに1滴ずつ出せるので、すごーく使いやすい!!


テクスチャーはとろみをあまり感じない、しゃばしゃば系です。
洗顔のあと、わたしはふき取り美容液というステップを組み込んでいるんですが、
手でつけてもマッハで浸透してくれるので、いくらでも肌に入る感じがするのが好みです
手で何度もじっくりつけると、内側からしっかり水分補給できた感じがして、くすみも晴れます
実はそんなに期待してなかったんだけど(なんて失礼
1番気に入ったのがこの化粧水でした。 浸透早い化粧水、大好き

しゃばしゃばしてるので潤い足りない?と思いきや、コンドロイチンの他にも
ナノ化されたヒアルロン酸と、ナノコラーゲンも入ってるので、潤い感もばっちりなのです

内側からハリが出た感じがするのが、三十路には嬉しい感触
そして特記したいのが、イオナエフシリーズにある3種類のクリーム。
化粧水は1種類だけなのに、クリームは3種類!
3ステップのシンプルスキンケアにこだわり続けたイオナが、
肌本来の働きを助ける要と考えるのは37年間変わらず クリーム なんだそうです。
「スキンケアの満足感を決めるのはクリーム」という数多くの声に応えて、
イオナ エフでは、そのクリームの質感・仕上がり感の「満足」を追求してあります
「クリームは、ちょっと・・・
」 という方も使い心地で選べるので安心!

イオナ エフ ジェルクリーム 54g
乾燥による小じわが気になる肌、年齢を重ねた肌に。
モイスチャーマスク成分コンドロイチンにより、美容保湿成分をたっぷりチャージ。
肌本来の働きを助け、長時間しっとりと満たされたハリのある肌に整えます。
エイジングの加速要因のひとつ、酸化・糖化に着目。輝きあふれる肌へ。 無香料・無着色
(商品詳細より)
こちらのクリーム3種類は、どれも効果・効能は同じなので、あとはテクスチャーの好みに合わせて
自分が1番しっくりくるものを選べばOKなのです。
今ちょっと注目されてる 糖化 にも対策できるクリーム!
糖化って何それ食べれるの?って思った方へ。
肌のハリや透明感を奪ってしまうのが、最近注目されている「糖化」
体内にあるタンパク質と糖が結びついて、「糖化生成物(AGEs)」という物質が作られること。
たとえば、パンを焼いたとき、表面が茶色く焦げて固くなったり、
炊飯器にご飯を長時間保温しておくと黄ばんで硬くなったりしますが、これも糖化です
肌でいえば、肌の弾力を担っているバネを固めてしまって、柔軟性を奪ってしまうこと。
さらに、「糖化生成物(AGEs)」は褐色なので、糖化がすすむと肌が黄色くくすんでくるのです。
も、もしかしてわたし、糖化進んでる・・・? ←万年くすみ大将
しかも「糖化」はゆっくり進むので、気付きにくいのも怖いトコロ。
体内で「糖化」によってできた糖化生成物(AGEs)は、そのまま体内に蓄積されていきます。
糖化生成物(AGEs)は、一度出来てしまうと分解されず、どんどん蓄積され続けてしまいます
ターンオーバーが正常に行われていれば、蓄積されることなく外に押し出されるんだけど、
年々新陳代謝が鈍くなるのを放置しておくと、だんだんハリがなくなったり、くすみが出たりします
「糖化」は、ゆっくりと進行する自然な老化現象なので、
普段のお手入れが、お肌の明暗を分けることになるってことです。 テラオソロシス
なのでこの糖化に着目したクリームってのも絶賛加齢肌のわたしには嬉しいところ

こちらのジェルクリームは、みずみずしく、さっぱりとした質感。
ジェルなのでこってりしてないので、誰でも気持ちよく使えるテクスチャーです。
朝のメイク前は、わたしはジェルクリームを使うのが好き。
3種類のクリームの中でも1番好きな潤い感とテクスチャーでした
クリームが苦手・・・という人も1番好きな感じじゃないかな?

イオナ エフ モイスト クリーム 54g
しっとりとしていて、なめらかな質感。
こちらは白いクリームで、ジェルクリームよりしっとり感がありますが、
クリームとは言っても全然重くなくて、見た目に反してむしろ軽めな印象です。
もう少し寒くなって、暖房ガンガンつけるようになったら、朝もこちらを使いたい感じ。
メイクがヨレたり崩れやすくなるような重さがない感触がすごくイイ!と思います

イオナ エフ ディープモイスト クリーム 54g
もっちりしていて、濃厚な質感。 3種類の中で1番こっくりしたクリーム。
こちらは完全に「ザ!クリーム」って感じで、色もまんま黄色、重めの濃厚さがあります。
実はわたし、クリームのベタベタとかけっこう平気なので、これはこれで全然OKです(笑)
極度の乾燥肌ではないのですが、寝る前に使うとしっとりもっちりするし、
翌朝、1番くすみが抜ける~と実感できるのは、実はこのクリームでした。
やっぱ35歳という肌年齢に合ってるということか・・・・(苦笑)

肌の上をすべる感じではなく、きゅっと手が止まる感じのこっくり感。
でもいやな重みが全然なくて、さすがクリームにこだわってるブランドだな~という印象です
わたしな年齢的に、真冬の夜はこれかな~って感じです。
今時期はまだ、ジェルクリームでも全然対応できるのですが、これからすぐに寒くなるので
そしたら白クリームと、黄色クリームの出番かなって思います。
糖化ケアも出来るので、アンチエイジングしたい方にはオススメです。
⇒ イオナ エフ サイトはこちら。
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寝るときにはすっかり毛布&布団が必須になりました・・・。 また雪か・・・ ←遠い目
寒くなると気になってくるのが乾燥とくすみ。
いや、くすみに関しては年中気になってるけど、急に寒くなると顕著になります。
航空自衛隊の航空祭で日焼けしたのもあると思うんだけど、今年は特にひどい。
夏の間は意外と手を抜いていた保湿も、そろそろ本腰入れる時期にきた感じ・・・

37年間シンプルスキンケアにこだわり続けてきた「イオナ」から、
20日に登場したばかりの新ブランド 「イオナエフ」 を先日からライン使いしてました。
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こちらは、イオンとコンドロイチンがテーマの新しいライン。
コンドロイチンは関節だけではなく、肌にもイイ成分

50年間、コンドロイチンの研究を続けてきたゼリア新薬グループである「イオナ」は、
そのコンドロイチンとイオンの相互効果に着目
あのヒアルロン酸をしのぐ保水持続力で「モイスチャーマスク成分」ともいえるコンドロイチン。
肌本来の働きを助け、さまざまな肌悩みに立ち向かうイオン。
この2 つの、肌組成に欠かせない成分を配合し、大人の肌の悩みに応えてくれるブランドだそうです。
■高純度コンドロイチン
ヒアルロン酸を圧倒的にしのぐ、高い水分保持能力を誇るコンドロイチン硫酸が、
肌の表面にとどまり、肌の外側から潤い・ハリをアップ。
■独自成分イオン
ヒアルロン酸・コンドロイチン硫酸の生成をサポート。 肌の内側から潤い・ハリをアップ。

イオナが創業以来37年、変わらずこだわり続けているのが シンプルスキンケア という考え方。
それは「洗う」「潤す」「守る」のたった3 つのステップだけど、
単純に 「手間や時間を省くだけ!」 という考え方とは、全く違います。
肌を甘やかさず、過保護にもしない。
肌が本当に必要とするものを、必要なだけ充分に与え、
肌本来の「美しくなろうとするチカラ」を助けるお手入れ
これがコンセプト。
そのために欠かせない美容保湿成分が、イオナが創業以来こだわり続ける独自成分イオン。
肌の水分に溶けこみ、肌本来の力を助けるイオンを軸に構成するスキンケアなのです

生まれたばかりの赤ちゃんや子供たちの肌は、特別なケアをしなくても、
毛穴もなくて、いつもキメ細かくみずみずしさにあふれていて、非常に羨ましいのだけど(笑)
その理由は、肌本来の働き(ホメオスタシス)の高さにあるんだそうです

本来わたしたちの肌って、自らの力で潤いもハリも透明感も作り出すことができるようになっていて、
その肌本来の働きで生み出されるナチュラルな美しさにかなうものはないのです

ファンデーションで綺麗な肌を必死に作るより、素肌が美しいほうが全然いいよね。
そんなわけで、イオナエフのラインは、洗顔、化粧水、クリーム、という3つのステップのみ。

イオナ エフ ソープ 90g
古いものを捨てて、 新しく生まれ変わる力をサポート。クリアでやわらかな肌へ導く上質泡ソープ。
キメ細かく上質な泡で、やさしくマッサージするように洗顔。
肌老化につながる余分な角質までしっかり洗い流し、肌本来の生まれ変わりを助けます。
くすみ、ごわつきが続く肌を丁寧に洗い上げ、透明感をアップ。
不要なものはしっかり落とし、肌本来の潤いは守る、しっとりやさしい洗い上がり。無香料・無着色
(商品詳細より)
わたしたちの肌は毎日、皮脂・汗・ホコリ・メイクなど、外側からの汚れや内側からの代謝物など、
様々なものと戦っているのですが、こうした肌の汚れは吹き出物などの原因になるだけでなく、
角層が厚くなり潤いを失ったり、肌老化を早めてしまうなどの弊害 が・・・

肌との対話ともいえるスキンケアは、まずは肌にとって不要なものをしっかり落として、
あるがままの素肌と向かい合うことからスタートするといえます。
この洗顔石けん、汚れは落としながら潤いは落とさない、というデリケートなバランスをクリアし、
肌に不要な汚れや角質はきちんと落としながらも、潤いはしっかり残ったすべすべした洗い上がり

手でも簡単にもこもこ泡立つ感じのものが好きだけれど、こちらは手ではちょっとアレだったので
泡立てネットを使ったのですが、泡立てネットのほうが濃厚もっちりな泡が簡単に作れますので
泡立てネットがあったほうがいいかなと思いました。
洗い流しはすっきり素早いのだけど、つっぱりにくいほうだと思います。
アブラも潤いも根こそぎ取ってしまう洗顔ってあるけど(笑)こちらはそんなことはなし。
ただ、香りがないのが寂しいな~って。 まあシンプルケアに香りはいらないって考えなんだろうけど


イオナ エフ ローション 120ml
乾燥しがちな肌の内側までみずみずしい潤いで深く満たして、
しなやかなハリを与える潤い浸透ローション。素早くなじんで、しっとりした使い心地。
高配合したイオンと肌組成類似成分などにより、肌本来の働きを助け、潤いとハリを与えます。
角層の奥深くまでなじんでみずみずしい潤いで満たします。無香料・無着色 。 (商品詳細より)
肌の乾燥や砂漠化、エイジングなど、現代女性が抱える様々な肌悩みの根本にあるのが、肌の潤い。
その潤い補給に欠かせないのが「化粧水」というステップになり、わたしは個人的に1番重要視してます。
スキンケアによる美容保湿成分も、自然に排出される老廃物も、
すべては潤いがあるからこそ適切な場所まで運ばれるわけなんだけど、
肌本来の営みをスムーズに保ち、効果的なスキンケアを行うためには、
肌が潤いで満たされていることが大前提なんだそうです
わたしが化粧水に1番求めているのが、角層深くすみずみまで潤う 浸透力 です。
コットンでも手でも、どちらで使ってもいいんだけど、わたしは手で使っています。
ボトルの形状が垂れずに1滴ずつ出せるので、すごーく使いやすい!!



テクスチャーはとろみをあまり感じない、しゃばしゃば系です。
洗顔のあと、わたしはふき取り美容液というステップを組み込んでいるんですが、
手でつけてもマッハで浸透してくれるので、いくらでも肌に入る感じがするのが好みです

手で何度もじっくりつけると、内側からしっかり水分補給できた感じがして、くすみも晴れます

実はそんなに期待してなかったんだけど(なんて失礼

1番気に入ったのがこの化粧水でした。 浸透早い化粧水、大好き


しゃばしゃばしてるので潤い足りない?と思いきや、コンドロイチンの他にも
ナノ化されたヒアルロン酸と、ナノコラーゲンも入ってるので、潤い感もばっちりなのです


内側からハリが出た感じがするのが、三十路には嬉しい感触

そして特記したいのが、イオナエフシリーズにある3種類のクリーム。
化粧水は1種類だけなのに、クリームは3種類!

3ステップのシンプルスキンケアにこだわり続けたイオナが、
肌本来の働きを助ける要と考えるのは37年間変わらず クリーム なんだそうです。
「スキンケアの満足感を決めるのはクリーム」という数多くの声に応えて、
イオナ エフでは、そのクリームの質感・仕上がり感の「満足」を追求してあります

「クリームは、ちょっと・・・

」 という方も使い心地で選べるので安心!
イオナ エフ ジェルクリーム 54g
乾燥による小じわが気になる肌、年齢を重ねた肌に。
モイスチャーマスク成分コンドロイチンにより、美容保湿成分をたっぷりチャージ。
肌本来の働きを助け、長時間しっとりと満たされたハリのある肌に整えます。
エイジングの加速要因のひとつ、酸化・糖化に着目。輝きあふれる肌へ。 無香料・無着色
(商品詳細より)
こちらのクリーム3種類は、どれも効果・効能は同じなので、あとはテクスチャーの好みに合わせて
自分が1番しっくりくるものを選べばOKなのです。
今ちょっと注目されてる 糖化 にも対策できるクリーム!
糖化って何それ食べれるの?って思った方へ。
肌のハリや透明感を奪ってしまうのが、最近注目されている「糖化」

体内にあるタンパク質と糖が結びついて、「糖化生成物(AGEs)」という物質が作られること。
たとえば、パンを焼いたとき、表面が茶色く焦げて固くなったり、
炊飯器にご飯を長時間保温しておくと黄ばんで硬くなったりしますが、これも糖化です

肌でいえば、肌の弾力を担っているバネを固めてしまって、柔軟性を奪ってしまうこと。
さらに、「糖化生成物(AGEs)」は褐色なので、糖化がすすむと肌が黄色くくすんでくるのです。
も、もしかしてわたし、糖化進んでる・・・? ←万年くすみ大将
しかも「糖化」はゆっくり進むので、気付きにくいのも怖いトコロ。
体内で「糖化」によってできた糖化生成物(AGEs)は、そのまま体内に蓄積されていきます。
糖化生成物(AGEs)は、一度出来てしまうと分解されず、どんどん蓄積され続けてしまいます

ターンオーバーが正常に行われていれば、蓄積されることなく外に押し出されるんだけど、
年々新陳代謝が鈍くなるのを放置しておくと、だんだんハリがなくなったり、くすみが出たりします

「糖化」は、ゆっくりと進行する自然な老化現象なので、
普段のお手入れが、お肌の明暗を分けることになるってことです。 テラオソロシス

なのでこの糖化に着目したクリームってのも絶賛加齢肌のわたしには嬉しいところ


こちらのジェルクリームは、みずみずしく、さっぱりとした質感。
ジェルなのでこってりしてないので、誰でも気持ちよく使えるテクスチャーです。
朝のメイク前は、わたしはジェルクリームを使うのが好き。
3種類のクリームの中でも1番好きな潤い感とテクスチャーでした

クリームが苦手・・・という人も1番好きな感じじゃないかな?

イオナ エフ モイスト クリーム 54g
しっとりとしていて、なめらかな質感。
こちらは白いクリームで、ジェルクリームよりしっとり感がありますが、
クリームとは言っても全然重くなくて、見た目に反してむしろ軽めな印象です。
もう少し寒くなって、暖房ガンガンつけるようになったら、朝もこちらを使いたい感じ。
メイクがヨレたり崩れやすくなるような重さがない感触がすごくイイ!と思います


イオナ エフ ディープモイスト クリーム 54g
もっちりしていて、濃厚な質感。 3種類の中で1番こっくりしたクリーム。
こちらは完全に「ザ!クリーム」って感じで、色もまんま黄色、重めの濃厚さがあります。
実はわたし、クリームのベタベタとかけっこう平気なので、これはこれで全然OKです(笑)
極度の乾燥肌ではないのですが、寝る前に使うとしっとりもっちりするし、
翌朝、1番くすみが抜ける~と実感できるのは、実はこのクリームでした。
やっぱ35歳という肌年齢に合ってるということか・・・・(苦笑)


肌の上をすべる感じではなく、きゅっと手が止まる感じのこっくり感。
でもいやな重みが全然なくて、さすがクリームにこだわってるブランドだな~という印象です

わたしな年齢的に、真冬の夜はこれかな~って感じです。
今時期はまだ、ジェルクリームでも全然対応できるのですが、これからすぐに寒くなるので
そしたら白クリームと、黄色クリームの出番かなって思います。
糖化ケアも出来るので、アンチエイジングしたい方にはオススメです。
⇒ イオナ エフ サイトはこちら。
トレンダーズモニター参加記事三十路しゃしゃってランキング参加中。YOUクリックしちゃいなYO!
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いつもランキングに入っていて、とっても励みになります。ありがとうございます

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