みなさんが数日にわたって心配してくださった、オイラの仕事なんですが。
木曜日、もう辞めてきました。
前日またくどくど言われ、例の「努力が見られない」
次の日、まだ24時間しかたっていないのに、
「やっぱり努力が見られない」
・・・・・24時間後に、何がわかるんですか?
というか、頑張りを見よう、という気持ちがないんでしょうね。
だんだんわかってきました。
きっと、なんだかんだイチャモンつけて、ぶひから辞めると言わせたかったんだと思います。
事業から言うことは、今の世の中、あんまり出来ないようで、
だからきっと、わざとぶひから言うように仕向けたんでしょうね。
仕事やることありますか、と聞いても、ないという。
仕事を与えてくれないのに、何が「努力が見られない」んでしょうかね?
意味がわかりません。
しかもやらせてみてもいないくせに、「出来ないだろうから」と決めつける。
こんな上司のもとで、働きたいという意欲も失せます。
てゆうか、初めてです、こんな職場。
別に無理してしがみつくほど、いい会社でもいい上司でもないし、
別にこんな上司が相手で、何をやっても無駄です。
やる仕事がないから、自分なりに何かかにか見つけてやる。
そしたら文句を言われる。
「午前中にする仕事じゃないでしょ!他に何かないの?」
ないからやってんだろ! なめんな!!
じゃあ仕事、与えりゃいいだろ!!
眼科で検査があり、早退した日のことを、2ヶ月くらいたってからほじくり返し、
「あなた、眼科に行くって言って、うそついたでしょう」
「ハア?」
「眼科に行くと言ったくせに、次の日、眼科からもらった点眼薬、使ってるの見なかったわ」
・・・・・・・検査なんですけど。
点眼薬なんか処方されなかっただけですけど。
なに言ってんですかね、このおばさん。
おつかいついでに、たまたま通りかかったので、おみやげにプリンを買っていきました。
その時は、「ありがとう、おいしいわ!」と、ペロリとたいらげたくせに、
木曜日(辞めた日)には、
「あの時だって、別にプリン買ってこいなんて言ってないでしょ。
そんなことさせるためにおつかい出したんじゃないわ」
・・・・・・・じゃあ、食うなよ!! 食ってから、数日たってから、文句言うな!!!
前の会社は、半年近くいたのですが、会社経営が怪しくなってきて、
事務員は二人もいらない、という話になったのです。
一人は午前中までの勤務のおばさん。
ぶひは、夕方までの勤務でした。
どっちか一人に辞めてもらう、という話になったのですが、当然、古くから居るぶひが残ることになったわけです。
でも、時間帯も、昼まででいいという話になり、一緒に働いていたおばさんも
「せっかく入れた会社だし、ぶひちゃんは若いからいくらでも再就職できるけど、
私はもう年だからなかなか仕事も見つからないし、出来れば残りたい」
というので、ぶひも、別に昼までなら、他の会社探したほうが稼げるし、
子供いるわけではないので昼で帰っても時間を持て余します。
なので、そのおばさんにゆずり、自分は会社を辞めることにしました。
引継ぎは、二人とも同じ仕事をしていたし、特に必要なかったので、
上司が気を使ってくれて、
「会社都合でぶひちゃんには迷惑かけることになるから、会社のことは気にしないで、新しいところが見つかったら、すぐに移動していいからね!」
と、好意で言ってくれていたのです。
ところが、先日やめた会社のおばさんにこう言われました。
「私、あなたが入ってきた初日に、気付くべきだったわ」
「・・・何をですか?」
「前の会社の引継ぎはいいの?と聞いたら、ぶひこさんは「大丈夫です」と言って
次の日からすぐ来たわよね。社会人として責任がないのかしらと思ったわ。」
・・・・・・そんなこと、あなたに関係ないじゃないですか。
前の会社の出来事を一切知らないくせに、そんなこと言われる筋合いありません。
で、気付いたのです。 この人は、思い込みが激しい、と。
思いこみの激しいやつと関わると、ロクなことがないと28年間の生活で十分知ってるので、
この人には何を言ってもだめだと悟り、辞めました。
ストレスで、先週、生理が止まりました。
びっくりしたけど、
辞めて、気が楽になったせいか、今日、また来ました。
知らず知らずのうちに、カラダは悲鳴をあげてるもんですね。
みんなのアドバイスとおり、辞めてよかったです。
見切る勇気も必要ですよね。
本当にありがとうございました!
ぶひおにも、「無理することないよ、そんなイジワルされてまで、いることないし」と言われ、
「少し休みなよ」とも言ってくれました。
そういうわけで新しく仕事を探すことにしました。
なんであんなに頑張ったんだろう。もっと早く見切るべきでした。
木曜日、もう辞めてきました。
前日またくどくど言われ、例の「努力が見られない」
次の日、まだ24時間しかたっていないのに、
「やっぱり努力が見られない」
・・・・・24時間後に、何がわかるんですか?
というか、頑張りを見よう、という気持ちがないんでしょうね。
だんだんわかってきました。
きっと、なんだかんだイチャモンつけて、ぶひから辞めると言わせたかったんだと思います。
事業から言うことは、今の世の中、あんまり出来ないようで、
だからきっと、わざとぶひから言うように仕向けたんでしょうね。
仕事やることありますか、と聞いても、ないという。
仕事を与えてくれないのに、何が「努力が見られない」んでしょうかね?
意味がわかりません。
しかもやらせてみてもいないくせに、「出来ないだろうから」と決めつける。
こんな上司のもとで、働きたいという意欲も失せます。
てゆうか、初めてです、こんな職場。
別に無理してしがみつくほど、いい会社でもいい上司でもないし、
別にこんな上司が相手で、何をやっても無駄です。
やる仕事がないから、自分なりに何かかにか見つけてやる。
そしたら文句を言われる。
「午前中にする仕事じゃないでしょ!他に何かないの?」
ないからやってんだろ! なめんな!!
じゃあ仕事、与えりゃいいだろ!!
眼科で検査があり、早退した日のことを、2ヶ月くらいたってからほじくり返し、
「あなた、眼科に行くって言って、うそついたでしょう」
「ハア?」
「眼科に行くと言ったくせに、次の日、眼科からもらった点眼薬、使ってるの見なかったわ」
・・・・・・・検査なんですけど。
点眼薬なんか処方されなかっただけですけど。
なに言ってんですかね、このおばさん。
おつかいついでに、たまたま通りかかったので、おみやげにプリンを買っていきました。
その時は、「ありがとう、おいしいわ!」と、ペロリとたいらげたくせに、
木曜日(辞めた日)には、
「あの時だって、別にプリン買ってこいなんて言ってないでしょ。
そんなことさせるためにおつかい出したんじゃないわ」
・・・・・・・じゃあ、食うなよ!! 食ってから、数日たってから、文句言うな!!!
前の会社は、半年近くいたのですが、会社経営が怪しくなってきて、
事務員は二人もいらない、という話になったのです。
一人は午前中までの勤務のおばさん。
ぶひは、夕方までの勤務でした。
どっちか一人に辞めてもらう、という話になったのですが、当然、古くから居るぶひが残ることになったわけです。
でも、時間帯も、昼まででいいという話になり、一緒に働いていたおばさんも
「せっかく入れた会社だし、ぶひちゃんは若いからいくらでも再就職できるけど、
私はもう年だからなかなか仕事も見つからないし、出来れば残りたい」
というので、ぶひも、別に昼までなら、他の会社探したほうが稼げるし、
子供いるわけではないので昼で帰っても時間を持て余します。
なので、そのおばさんにゆずり、自分は会社を辞めることにしました。
引継ぎは、二人とも同じ仕事をしていたし、特に必要なかったので、
上司が気を使ってくれて、
「会社都合でぶひちゃんには迷惑かけることになるから、会社のことは気にしないで、新しいところが見つかったら、すぐに移動していいからね!」
と、好意で言ってくれていたのです。
ところが、先日やめた会社のおばさんにこう言われました。
「私、あなたが入ってきた初日に、気付くべきだったわ」
「・・・何をですか?」
「前の会社の引継ぎはいいの?と聞いたら、ぶひこさんは「大丈夫です」と言って
次の日からすぐ来たわよね。社会人として責任がないのかしらと思ったわ。」
・・・・・・そんなこと、あなたに関係ないじゃないですか。
前の会社の出来事を一切知らないくせに、そんなこと言われる筋合いありません。
で、気付いたのです。 この人は、思い込みが激しい、と。
思いこみの激しいやつと関わると、ロクなことがないと28年間の生活で十分知ってるので、
この人には何を言ってもだめだと悟り、辞めました。
ストレスで、先週、生理が止まりました。
びっくりしたけど、
辞めて、気が楽になったせいか、今日、また来ました。
知らず知らずのうちに、カラダは悲鳴をあげてるもんですね。
みんなのアドバイスとおり、辞めてよかったです。
見切る勇気も必要ですよね。
本当にありがとうございました!
ぶひおにも、「無理することないよ、そんなイジワルされてまで、いることないし」と言われ、
「少し休みなよ」とも言ってくれました。
そういうわけで新しく仕事を探すことにしました。
なんであんなに頑張ったんだろう。もっと早く見切るべきでした。













