主婦のくせにこんなことを言うのもナンですが、わたくし家事が嫌いです。 ←えーっ

特にキライなのが掃除。料理も好きではない。めんどくさい。
自分で作るより食べに行くほうが美味しいんだもん(笑) ←あーあ
掃除に関してはダスキンに委託してしまいたいほど嫌い。しかしそんな金はない。 ←悲

でも洗濯だけは好きなんです。家事の中で洗濯だけは苦にならない。

それはきっと黙々と干したり(←根暗)柔軟材の香りで癒されるからだと思う。
ちなみに干すのは好きだけど畳むのは嫌い。 ←典型的

そこでニオイフェチのわたしなので、柔軟材は気分によって使い分けています。
洗剤も何種類か置いてあって、柔軟材は各種3~4種類常備しています。
お嬢の洗濯物に使う柔軟材と、ぶひお(オッサン)に使うのと分けたり。

そんな柔軟材フェチに気になる新情報が。

2014/1
レノアの高級柔軟材、レノア オードリュクス。

高級ホテルのルームフレグランスのような洗練された香りの高級柔軟剤。
パリの高級ブティックホテル、ル・パヴィヨン・ドゥ・ラ・レーヌが
ゲストに最上の癒しを提供するため、ひそかに使う柔軟剤がついに日本解禁。
パリのホテルだけが知っているその秘密。
ファブリックトリートメントがもたらすラグジュアリーなおもてなしをあなたに。 (商品詳細より)


1月7日からECサイト限定、数量限定で先行発売しています。

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ファブリックにトリートメント、という贅沢な新発想から生まれた高級柔軟材が日本解禁

「まるで都会で恋に落ちたような経験」と称されたパリの高級ブティックホテル
「ル・パヴィヨン・ドゥ・ラ・レーヌ」は、お洒落なセレクトショップやカフェが並ぶマレ地区にあり、
ヴォージュ広場の回廊の奥に位置する美しいホテルだそうです

浅田次郎さんのの小説「王妃の館」のモデルになったホテルで、
元々は中世の貴族の館だったそうです 素敵なホテル!

⇒ ホテル詳細はこちら

パリ在住のセレブが大切なゲストを招待するときに選ぶこのホテルは
静寂に包まれ、心からリラックスできる「聖なる隠れ家」とも呼ばれている
知る人ぞ知る高級ホテルだそうです


香りは2種類。朝と夜をイメージして作られているそうです。

白いほうが「イノセント」、黒いほうが「センシュアル」。

■イノセント
Hotel Pavillon de la Reineの朝6時。
どこからともなく漂う、朝霧に濡れた花束の香りを感じながら
枕とシーツに身を沈めたときのすっきりとした香り。
驚くほどに繊細で、パリの美しい1日の始まりを予感させます。
イノセントは、丁寧にブレンドされたレモンやメロンなどの みずみずしいフルーツの香りで始まり、
続く、ジャスミン、スズランなどのまるで花束のようなノスタルジックで 華やかな香りの後には、
ボトムノートのアンバーやムスクの香りが優しく包み込み、幸せに満ち足りた気持ちに。(商品詳細より)

■センシュアル
「雨に濡れた真夜中のパリが一番美しい」
映画「ミッドナイト・イン・パリ」の台詞にインスパイアされたスパイスの効いた暖かいカクテルのように、
官能的なまでにロマンティックで、 かつ品のある爽やかな香りです。
センシュアルはベリーやアプリコットなどのフルーツノートで幕を開けます。
このトップノートが甘く濃厚な時間の始まりを予感させます。
次の瞬間に広がるキンモクセイのノスタルジックな香りに身を委ねていると、
後に続くバニラやムスク、そしてスパイスの香りが、あなたを夢心地へ。 (商品詳細より)

2014/1
わたしが使ってるのはこっち、センシュアル。
コロンとしたフォルムのボトルですが、安っちい外見ではないので、置いておいても品がある感じ。

香りは甘くてフルーティです。バニラとムスクの甘さに、少しスパイシーさも感じられるような。

この柔軟材、香りにとてもこだわってあって、
クオリティもグレードも高い選び抜かれた香料によって、長く続く贅沢な香り設計。

そして洗ってるときも、乾いたあとも、香りの質が変わらないように
香料の調合を特別に工夫してあるそうで、混じりけのない質の高い香りになっています。

また、今までの柔軟材にはなかった、フレグランスのような繊細な香りを実現するために
香りの調合にとてもこだわってあるそうです

⇒ レノア オードリュクス

柔軟効果もけっこうあります。
いつもガサガサだったお嬢の保育園の給食お手拭き(笑)が柔らかかった!
こんなマニアックなところで感じるとは(笑) 
ファブリックをトリートメント、と謳ってるだけあって、タオルとかもふかふかです。

香りを重視してる、とのことだったので、正直、柔軟効果は期待してなかったんだけど(笑)
さすが高級ホテル云々、と謳ってるだけあって中身も高級ですね~

イノセントのほうも使ってみたいな~。こっちはメロンとか惹かれる単語が(笑)
メロンにメロメロ友の会なので、絶対に試してみなくては!! ←使命感

最近はずっとこればかり使ってるので、鼻水たらしてるクセしてお嬢からイイ香りがします(笑)
ぶひおのクサイ靴下と迷彩からも高級な香りが(笑)

あ、でも・・・ 香害!と悪名高い某有名外国柔軟材(笑)と違って、
プンプン香るような具合悪くなるようなあの香りはなく
やっぱり値段も値段なせいか、とても素敵な香りです。安っぽくないというか。

早く白いほうも使ってみたいな~。 とっても今お気に入りです!


ちなみに洗濯洗剤を弱アルカリ性の粉洗剤に変えてから
柔軟材が規定量でとてもよく香るようになりました。

いくら洗ってもクサイ、生乾きのニオイが・・・・とお困りの方は、
洗濯洗剤を粉洗剤(裏に「弱アルカリ性」の表記があります)に変えるだけで相当違います!

うちには洗濯物がクサイ某軍人がおりまして、惰性で液体の洗剤を使ってましたが
柔軟材が全然香らなくて、あんまりニオイもとれなくて困ってたんだけど
血眼になって(笑)検索したら、汚れには粉洗剤が1番!という情報を多々得まして。

液体の洗剤って酸性だったり、中性だったりするんだけど
人間の身体から出る汚れはたんぱく質なので、弱アルカリじゃないと落ちないんだそうです。
粉の洗剤は基本弱アルカリ性で、
洗濯のときに一緒に入れる、色柄モノOKの某有名漂白剤にも
「弱アルカリ性の洗剤と併用すると効果的」とちゃんと表記されてました。

粉洗剤は溶け残りが・・・・と心配される方は多いと思いますが
今の粉洗剤はちゃんと進化してるので、全然溶け残りはないです。
洗濯はしっかりやりたいので、すすぎは2回、洗いのみお湯を使ってます。
洗剤は洗濯槽(お湯)がまわり始めてから、手作業で振り入れてます。

ちなみに洗濯機は、汚れ落ち重視であえて縦型洗濯機を使ってます。
汚れ落ちはドラムじゃ全然ダメです、うちの軍人の迷彩洗濯物は。(笑)
事務仕事のサラリーマンや営業マンと違って、うちの洗濯物は肉体労働汚れですから(笑)

今欲しいのはビートウォッシュの縦型のやつ。迷彩の汚れ、超~落ちそう(笑)

以上、洗濯スキーなわたしの豆知識でした! 参考になれば。


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